H.I.P HAYASI INTERNATIONAL PROMOTION

岩下の新生姜 プレゼンツ 渋さ知らズ25周年企画大作戦

岩下の新生姜 プレゼンツ 渋さ知らズ25周年企画大作戦

晴海編

【出演】
渋さ知らズオーケストラ / Orquesta Libre (ゲスト柳原陽一郎)
栗コーダーカルテット3/4とビューティフルハミングバード
渋谷毅 / スガダイロートリオ

<公演中止のお知らせ>
本公演は、メンバー・スタッフ一同で協議を重ねた結果、台風19号の接近に伴い悪天候が予想されることから、お客様の安全を第一に考慮し、やむなく開催を中止する事に決定致しました。

開催を楽しみにされていたお客様には、誠に申し訳ございません。
公演が中止という結果となり、メンバー・スタッフ一同も非常に残念に思っております。

なお、チケットの払い戻しに関しましては、下記をご参照ください
払戻し受付期間:10/15(水)10:00~10/29(水)23:59

https://www.hipjpn.co.jp/archives/34635

LIVE SCHEDULE

201410.13mon 東京晴海客船ターミナル特設ステージMAP

open 14:00 / start 15:00
前売 ¥5,000(税込・入場時別途ドリンク代)
当日 ¥6,000(税込・入場時別途ドリンク代)

※6歳以上有料(6歳未満は要保護者同伴)
※雨天決行 /荒天中止
※出演アーティストの変更、本番中の不可抗力による中止等の払い戻しは行いません
※整理番号順でのご入場となります
※最寄駅 都営大江戸線勝ちどき駅A2出口 会場まで徒歩20分 都バス有
(問)H.I.P. 03-3475-9999


□主催:渋さ知らズ
□制作:SALMONSKY
□特別協賛:岩下食品
□協力:シブヤテレビジョン / H.I.P.

ARTIST PROFILE

岩下の新生姜 プレゼンツ 渋さ知らズ25周年企画大作戦

◆渋さ知らズ
1989年9月、不破大輔を中心に第一回目のライヴを行う。 フリージャズをベースにした大所帯バンドだが、オーケストラ編成だけでなく、中編成 や小編成でも活動する。芝居の音楽伴奏が出発点の一つとなったこともあり、演劇的 感覚が強い。演奏にはジャズ、ロック、フォーク、歌謡曲など様々な要素が混在し、 ジャンル分けを拒む音楽である。 ステージはミュージシャン、舞踏家、ダンサー、パフォーマー、映像などによって構成 され、同時多発的な「イベント」が連続し、観客を熱狂させていくことから、祝祭的な バンドと評される。 FUJI ROCK FESTIVAL(日)、SUMMER SONIC(日)、GLASTONBURY FESTIVALS(英)、MOERS FESTIVAL(独)、ROCCELLA(伊)、NANTES(仏)、 QUEBEC(加)をはじめとする、国内外 の大型フェスティバルで高い評価を受け、数度の長期ヨーロッパツアーを行っている。 また、「テント渋さ」と呼び、自らテントを建てての公演も行っている。 これは渋さ知らズがバンドであると同時に、「場」であることを示しており、芸能のラデ ィカリズムを意識したものである。
【メンバー】 不破大輔、北陽一郎、松本卓也、立花秀輝、川口義之、片山広明、鬼頭哲、中根信博、 菱沼尚生、石渡明廣、ヒゴヒロシ、小林真理子、太田惠資、山田あずさ、山口コーイチ、 磯部潤、藤掛正隆、山本直樹、渡部真一、東洋、宝子、若林淳、さやか、ぺろ、ボス、 すがこ、あすか、他 http://shibusa.net/

◆オルケスタ・リブレ
2011年6月。東京の老舗ジャズ・クラブ、新宿ピットインでの企画ライヴをきっかけにスタートしたOrquesta Libre(オルケスタ・リブレ)。'60~'70年代のロックやポップス、舞台演劇や映画の音楽、ジャズ・チューンから民族音楽まで、様々なスタンダードを再定義するこのミニ・オーケストラは、日本を代表するトップ・ドラマー芳垣安洋 (Vincent Atmicus、ROVO、ONJT、Altered States、Orquesta Nudge! Nudge!) の新プロジェクトだ。バンド・メンバーには幾多のジャンルから偉才が集結。結成からおよそ1年後の2012年7月に、柳原陽一郎と、おおはた雄一の2人を迎え、バート・バカラックやクルト・ワイルなどの曲を、日本語詩による独特な世界観で表現したダブル・アルバムと、ディープ・パープル、カーペンターズ、ミルトン・ナシメントそしてプレスリーやサッチモらのヒット曲をインストにアレンジしたアルバムの2タイトルを同時に発売した。アルバム発売直後、ヨーロッパで海外ツアーを敢行し、国内の大型ミュージック・フェスティバルなどにも多数参加。各地で勢力的に活動した一年を経て、2013年10月にはオルケスタ・リブレの初のジャズ・アルバム「plays DUKE」をリリース。ゲストミュージシャンにスガダイロー(pf)とRON×Ⅱ(tap dance)を迎え、デューク・エリントンのナンバーを見事に蘇らせた数々の名演を収録し、新たなオルケスタ・リブレの音楽を提案し続けている。

芳垣安洋(ds),青木タイセイ(tb),塩谷博之(ss.cl),藤原大輔(ts),渡辺隆雄(tp), ギデオン・ジュークス(tuba),高良久美子(vib),鈴木正人(b),椎谷求(g),岡部洋一(perc)

◆柳原陽一郎
1990年にバンド“たま”のメンバーとして「さよなら人類/らんちう」でデビュー。1995年にソロ活動をスタート。以降、日々の雑感を平たい目線で捉えた歌作りとライブを活動の主軸としつつ、ジャンルを問わないセッションも精力的に行う。人の心の機微をファンタジーや言葉遊びに託した歌詞は特にユニークで、おおらかでペーソス漂うボーカルとともに各方面より賞賛されている。最新アルバム 「ほんとうの話」(2013年発表)を含め、9作のソロ作品を発表。 info) Yananet : http://yananet.com/

◆栗コーダーカルテット3/4
栗原正己:リコーダー、ピアニカ
川口義之:リコーダー、サックス、ボーラン
近藤研二:リコーダー、ギター、ウクレレ
それぞれに作編曲家そして演奏家の顔を持つ4人が、何故かリコーダーを携えて1994年7月にお気楽に活動を開始。 今回は、テューバの関島岳郎以外の3人に、ビューティフルハミングバードのお二人を迎えての特別編成でお送りします。 ふと気がつけば、テレビ、ラジオなどから毎日聞こえてくる彼らの音楽は、ETVの「ピタゴラスイッチ」でもお馴染み。 近年は全国のコンサートホールなどで年間100本を越える公演を行い、2011年、2012年の欧州ツアーに続き、2013年11月には タイ、ベトナム、ラオス3ヶ国5都市のアジアツアーを敢行。7月には20周年記念コンサートを渋谷公会堂にて開催。
http://www.kuricorder.com/

◆ビューティフルハミングバード
2003年にアルバム「ビューティフルハミングバード」でデビューし、同作品はロングセールスを記録した。 2006年、鈴木惣一朗プロデュースでコロムビアミュージックエンターテインメントよりメジャーデビュー。 オリジナル作品は、アルバム5枚、シングル2枚のリリース。 2011年冬にはNHKみんなのうた「ウメボシジンセイ」を担当。 近年では海外のトラッド曲を中心にしたカバー集なども制作。 東京を中心に日本各地でライブを展開。 小池は、細野晴臣トリビュートアルバム、鈴木惣一朗プロデュース‘りんごの子守唄’、 坂本龍一主宰の‘にほんのうたプロジェクト’、ジム・オルークによるバート・バカラックトリビュートアルバム、テイ・トウワ、 PERIDOTS、コトリンゴなどのオリジナルアルバムに多数参加するなど、音楽家からの信頼も厚い。 一方、デビュー以来数多くのCM音楽に参加しており、「誰もがきっと一度は聴いたことのある声」となった。 田畑も、鈴木惣一朗プロデュース‘りんごの子守唄’やコトリンゴのアルバムなど様々な作品、 またドラマ音楽や映画音楽に参加し、CM音楽でのサウンドメイクや歌唱など、各所で活躍している。

◆スガダイロー
ピアニスト。1974年生まれ鎌倉育ち。洗足学園ジャズコースで山下洋輔に師事、卒業後は 米バークリー音楽大学に留学。帰国後「渋さ知らズ」や「鈴木勲OMA SOUND」で活躍し、 坂田明や小山彰太とも共演を重ねる。2008年、初リーダーアルバム『スガダイローの肖像』 (ゲストボーカルで二階堂和美が3曲参加)を発表。2010年には山下洋輔とのデュオライブが 実現。自己のトリオ(東保光 b、服部マサツグ ds)での活動のほか、向井秀徳(ZAZEN BOYS)、 七尾旅人、中村達也(LOSALIOS、ex:BLANKEY JET CITY)、志人(降神、TriuneGods)、 U-zhaan、仙波清彦、MERZBOWらと即興対決を行う。2011年に『スガダイローの肖像・弐』で ポニーキャニオンからメジャーデビューを果たし、2012年には初のソロ・ピアノ作品『春風』、 志人との共作アルバム『詩種』をvelvetsun productsよりリリース。
http://sugadairo.com/
【スガダイロートリオ メンバー】 スガダイロー、東保光、服部マサツグ

 

 

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プレイガイド一般発売日 9.14 sun
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