H.I.P HAYASI INTERNATIONAL PROMOTION

ももいろクローバーZ

ももいろクローバーZ

ももいろクリスマス 2017

〜完全無欠のElectric Wonderland〜

LIVE SCHEDULE

201712.13wed さいたまスーパーアリーナMAP

open 17:30 / start 19:00

(問)H.I.P. 03-3475-9999
□協力:さいたまスーパーアリーナ

201712.20wed 大阪城ホールMAP

open 17:30 / start 19:00

(問)キョードーインフォメーション 0570-200-888



指定席¥9,000(税込) ※お一人様2枚まで
※スタンド席・アリーナ席の中からご用意します。

着席指定席¥9,000(税込) ※お一人様2枚まで
※スタンド席の中からご用意します。
※年齢にかかわらず、公演中は着席での鑑賞となります。

お子様ファミリー席¥9,000(税込) ※お一人様2〜4枚まで
※スタンド席の中からご用意します。
※ご入場時・ご入場後に、お子様と大人の方の組み合わせについてスタッフがご確認させていただく場合がございます。
※大人の方は着席でのご鑑賞、お子様は立って応援していただいて大丈夫です。
※小学生以下のお子様を含む2~4名までが入場できます。【お子様ファミリー席について】注意事項を必ずご確認のうえお申し込みください。

【お子様ファミリー席について】
お子様ファミリー席は、小さなお子様にもライブを楽しんでいただくためのお席になります。
×大人だけ / お子様だけのグループではご入場できません。
<大人=中学生以上/お子様=3歳~小学6年生以下(公演日時点で)>
※大人の方は着席でのご鑑賞、お子様は立って応援していただいて大丈夫です。
※ご来場の際は必ずご来場者様全員でご一緒にご入場ください。
※お子様は、小学生以下であることがわかる名札やテストをご持参ください。

下記の入場可能な組合せを必ずご確認のうえお申込みください。記載の組み合わせ以外はご入場できません。
○入場可能
・大人1人+子供1人(2枚)・大人1人+子供2人(3枚)・大人1人+子供3人(4枚)・大人2人+子供1人(3枚)・大人2人+子供2人(4枚)・大人3人+子供1人(4枚)
※3歳未満の子供1人と大人2人の3人でお申込みの場合は、下記よりご都合のよい席種をお選びください。
○お子様のお席が必要な場合:お子様ファミリー席を3名分でお申込みください。
○大人の方のひざ上でご鑑賞の場合:お子様ファミリー席、またはまたは指定席・着席指定席を大人2名分でお申込みください。
(ファミリー席の場合は大人の方は着席でご鑑賞いただきますので、あらかじめご了承ください。)

注釈付き指定席¥9,000(税込) ※お一人様2枚まで
※メインステージ・ライブ演出・映像・および出演者のパフォーマンスの一部が見えにくい場合がございます。
※ご購入後の返金・クレーム・および席の振替はお受けできません。お席に関してのお問い合わせには、お答えできません。

12/13(水)埼玉公演:超VIPグループルーム ※AE2次受付限定で販売あり
12/20(水)大阪公演:超VIPボックス席 ※AE2次受付限定で販売あり
12/20(水)大阪公演:立ち見¥8,500(税込)の販売あり



<全席種共通>
※3歳未満のお子様は大人(中学生以上)1名につき1名まで、ひざ上に限り入場無料。お席が必要な場合はチケットが必要です。

<AE(FC)入場方法>
ANGEL EYESの【IC会員証】を使用した顔認証後、「座席券」を発券いたします。

<一般入場方法>
プレイガイドで購入した【引換券】を使用し、写真付公的身分証明書(有効期限内のものでコピー不可)で本人確認後、「座席券」を発券いたします。

【お申込みや顔写真登録に関するお問い合わせ】ももクロチケット インフォメーションセンター 050-5855-1370(平日13:00~17:00)
【ファンクラブに関するお問い合わせ】「ANGEL EYES」インフォメーション 050-5864-3600(平日13:00~17:00)



□主催:スターダストプロモーション
□企画・制作:スターダスト音楽出版/H.I.P.
□後援:キングレコード
□技術協力:NEC

ARTIST PROFILE

ももいろクローバーZ

柴咲コウや北川景子が所属する大手芸能事務所スターダストプロモーションに所属する百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、有安杏果、高城れにの5人によるガールズユニット。次世代の新人プロジェクトとして08年春に結成。
グループ名は「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込めて「ももいろクローバー」と命名された。
ストリートライブを出発点に活動を開始し、09年8月に「いま、会えるアイドル」というキャッチフレーズのもとシングル「ももいろパンチ」でインディーズデビュー。
10年5月に「行くぜっ!怪盗少女」でメジャーデビューすると、オリコンデイリーチャート1位、ウィークリーチャート3位を獲得。
10年11月にはキングレコード・スターチャイルドレーベルよりメジャー2ndシングル「ピンキージョーンズ」を発売。メンバーの身体能力を活かしたアクロバティックなダンスやバラエティタレント顔負けのトークによってライブ会場を盛り上げ、次第に個性的なグループとして頭角を顕すようになっていく。
10年12月24日に日本青年館でグループ史上初のホール単独公演を開催。翌11年3月に3rdシングル「ミライボウル」を発売し、オリコンウィークリーチャート3位を獲得。

マスメディアからも注目を集める中でメンバーの一人である早見あかりが脱退を表明。
6人最後のライブとなる11年4月の中野サンプラザ公演で、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」へ改名する。

11年7月には待望のファーストアルバム「バトル アンド ロマンス」を発表し、オリコンウィークリー3位の成績を残した。11月には6thシングル『労働讃歌』を発売し、同年末には自身初となるさいたまスーパーアリーナでの単独公演「ももいろクリスマス」を成功させる。
12年2月には「バトル アンド ロマンス」が『第4回CDショップ大賞』で大賞を受賞。3月発売のシングル「猛烈宇宙交響曲・第七楽章『無限の愛』」も前作以上の支持を集め、4月には横浜アリーナで2DAYS公演、そして6月には8thシングル「Z女戦争」を発売。
8月には史上最年少での単独西武ドーム公演を行い、会場の37,000人とライブビューイング合わせて合計50,000人を動員した。
同年秋には完全生演奏によるアコースティック・ライブを行い新たな一面を見せた。11月には9thシングル「サラバ、愛しき悲しみたちよ」を発売。世界的ギタリスト布袋寅泰が作曲・編曲を手掛けたこの楽曲は、自身初となる全国区のドラマ主題歌に抜擢され、話題の一作となった。

12月24日/25日には、さいたまスーパーアリーナにて「ももいろクリスマス」2DAYS公演を行い、全国で同時生中継されたライブビューイングを含め、2日間で延べ62,000人を動員した。
12年末には結成当時からの目標であった第63回NHK紅白歌合戦に初出場を果たし、翌13年元旦には新たな目標地を国立競技場とすることを発表した。

2013年3月には2ndフルアルバム「5TH DIMENSION」の発売に先駆けて、グループ初となるアリーナツアー「5TH DIMENSION」ツアーを実施。2ndフルアルバムは、自身初となるオリコンウィークリーランキング1位を獲得。同週のオリコンウィークリーランキングの2位には1stフルアルバム「バトル アンド ロマンス」がランクインし、女性グループアーティスト初となるアルバムランキング1、2位の独占を果たした。
アルバムが発売された週末には西武ドームで2days公演を行い、ライブビューイングを含め、2日間で延べ90,000人を動員。8月には国内最大規模の収容人数を誇る日産スタジアムでLIVEを行い、会場とライブビューイングを合わせて約85,000人のファンを魅了した。

13年9月からは10thシングルと同タイトルの「GOUNN」TOURを全国8カ所で開催。12月には前代未聞の極寒の西武ドーム公演を行い、会場とライブビューイング合わせて65,000人を動員し、目標であった国立競技場でのライブをその場で発表した。
14年3月には女性グループ初&史上最速結成6年で国立競技場でワンマンライブを開催。2日間で会場110,000人とライブビューイング40,000人合わせて150,000人を動員。更に7月には日産スタジアム2DAYSライブを開催し、延べ151,606人を動員。
2015年上半期にはKISSとのコラボレーションシングル「夢の浮世に咲いてみな」、主演映画『幕が上がる』主題歌「青春賦」、劇場版劇場版『ドラゴンボールZ 復活の「F」』主題歌「『Z』の誓い」を発売。2016年2月17日待望のアルバムが2枚同時発売。アルバムを携えた初の5大ドームツアーには25万人を動員した。

一般発売チケット

プレイガイド一般発売日 11.21 tue13:00
EPLUS

※抽選受付になります。
受付期間:11/21(火)13:00~11/23(木祝)23:59

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