H.I.P HAYASI INTERNATIONAL PROMOTION

ももいろクローバーZ

ももいろクローバーZ

独占!ももクノ60分 vol.7

LIVE SCHEDULE

201307.07sun THANKS SOLD OUT 富士急ハイランド コニファーフォレストMAP

[1]open 11:00 / start 12:00 [2] open 14:00 / start 15:00
指定席 ¥3.000(税込)
※申込み枚数制限:チケットは、1公演につきお一人様2枚までとなります。
※雨天決行ですが、荒天の場合は中止となる事もございます。
※3歳未満入場無料(ただし保護者1名に対しお子様1名まで)
※本公演のチケット提示で、当日のみ富士急ハイランドの入園料無料
(問) H.I.P. 03-3475-9999


□主催:スターダストプロモーション
□企画・制作:スターダスト音楽出版/H.I.P.
□後援:キングレコード

ARTIST PROFILE

ももいろクローバーZ

柴咲コウや北川景子が所属する大手芸能事務所スターダストプロモーションに所属する百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、有安杏果、高城れにの5人によるガールズユニット。次世代の新人プロジェクトとして08年春に結成。
グループ名は「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込めて「ももいろクローバー」と命名された。
ストリートライブを出発点に活動を開始し、09年8月に「いま、会えるアイドル」というキャッチフレーズのもとシングル「ももいろパンチ」でインディーズデビュー。
10年5月に「行くぜっ!怪盗少女」でメジャーデビューすると、オリコンデイリーチャート1位、ウィークリーチャート3位を獲得。
10年11月にはキングレコード・スターチャイルドレーベルよりメジャー2ndシングル「ピンキージョーンズ」を発売。メンバーの身体能力を活かしたアクロバティックなダンスやバラエティタレント顔負けのトークによってライブ会場を盛り上げ、次第に個性的なグループとして頭角を顕すようになっていく。
10年12月24日に日本青年館でグループ史上初のホール単独公演を開催。同日初披露されたシングル「ミライボウル」は11年3月に発売され、オリコンウィークリーチャート3位を獲得した。

渋谷AXでのロックバンド「神聖かまってちゃん」との異色競演なども行い、マスメディアからも注目を集める中でメンバーの一人である早見あかりが脱退を表明。
6人最後のライブとなる11年4月の中野サンプラザ公演で、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」へ改名する。



11年7月には待望のファーストアルバム『バトル アンド ロマンス』を発表し、オリコンウィークリー3位の成績を残した。11年11月発売のシングル『労働讃歌』は自身の売り上げ記録を大幅に更新。
同年末には自身初となるさいたまスーパーアリーナでの単独公演「ももいろクリスマス」を成功させる。
12年2月には『バトル アンド ロマンス』が「第4回CDショップ大賞」で大賞を受賞。3月発売のシングル『猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」』も前作以上の支持を集め、4月には横浜アリーナで2DAYS公演、そして6月にはメジャー8枚目のシングル「Z女戦争」をリリース。
8月には史上最年少での単独西武ドーム公演を行い、会場の3万7,000人とライブビューイング合わせて合計5万人を動員した。
同年秋には性別限定ライブ「女祭り」「男祭り」を日本武道館で行った他、完全生演奏によるアコースティック・ライブ「ももいろ夜ばなし第一夜『白秋』」で新たな一面を見せた。11月21日には「サラバ、愛しき悲しみたちよ」を発売。世界的ギタリスト布袋寅泰が作曲・編曲を手掛けたこの楽曲は、自身初となる全国区のドラマ主題歌に抜擢され、話題の一作となった。

12月24日/25日には、さいたまスーパーアリーナにて「ももいろクリスマス」2DAYS公演を行い、全国で同時生中継されたライブビューイングを含め、2日間で延べ62,000人を動員した。

2012年末には第63回NHK紅白歌合戦に初出場。
“紅白出場”を目標に掲げ、グループ一丸となって歩んできたももいろクローバーZにとって念願の出演となった。

2013年も新たなステージへ向かって精力的に活動している。

一般発売チケット

プレイガイド一般発売日 6.29 sat
PIA ID205-154

INFORMATION

※特電0570-02-8816及び0570-02-9999での受付は無くなりました。 尚、店頭での直接販売もございせんので予めご了承下さい。

先行発売TICKET

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一般発売TICKET

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